本プログラムにおける評価の仕組み
- HOME
- 革新的自殺研究推進プログラム
- 本プログラムにおける評価の仕組み
評価の種類と方法
本プログラムでは、各研究課題の評価にあたり、主に以下の枠組みを設けています。それぞれの評価は、評価規則に掲載されている基準や項目等をもとに客観的かつ公正に実施され、ガバニングボード(GB)で取りまとめられます。
- 事前評価
委託研究公募申請書(研究計画書等)を基に、公募の趣旨に合致しているかどうか、採択の必要性・相当性があるかどうかなどの観点から、GBが書類選考(必要に応じて面接)を行います。 - 中間評価
評価対象年度の研究計画など、研究進捗状況の確認ができる資料を基に、当初の計画通りに研究が進行しているかどうか、その年度内に達成すべき事項が達成できているかどうか等を、GBが確認し評価します。 - 事後評価
研究の最終成果報告書など、研究の実施状況や成果が確認できる資料等を基に、研究成果の総合的・最終的な評価を行います。なお、事後評価では研究成果等の活用・展開や、本プログラムの運営の改善等に向けた検討なども併せて行います。
委託研究課題と評価結果
各年度で採択された委託研究課題と、各課題への評価結果は以下の通りです。
| 年度 | 採択課題一覧 | 事前評価 | 中間評価 | 事後評価 |
| 2025(令和7)年度 | 採択課題 | - | - | |
| 2024(令和6)年度 | 採択課題 | - | - | 事後評価(総評) |
| 2023(令和5)年度 | 採択課題 | - | - | 事後評価(総評) |
| 2022(令和4)年度 | 採択課題 | - | - | - |
| 2021(令和3)年度 | 採択課題 | - | - | - |
| 2022(令和2)年度 | 採択課題 | - | - | - |






